であいがない 20代前半 大阪 LINEグループ

【であいがない 20代前半 大阪 LINEグループ】

D(ホステスとして働く)「ブランド物のバッグとか、気前のいい人多いですよ。わたしだって、数人別々に同じプレゼントもらって1個以外は売却用に分けるよ」
筆者「うそ?プレゼント売却するんですか?」
D(ナイトワーカー)「そんな騒ぐことかな?皆も質に流しますよね?紙袋に入れておいてもせっかく価値があるんだから高く売らないと、置いておいてもバッグは使ってもらってなんぼなんで」
国立大に通う十代Eすみませんが、わたしなんですが、トレードしますね」
C(銀座サロン受付)コミュニティを通じて何十万も使い方知りませんでした…私は一度もそういう発想自体ありませんでした」
筆者「Cさんの体験を聞きたいです。20代前半系サイトを利用してどのような異性がおしゃべりしたんですか?
C「お金につながるような相手にねだったりはしてないです。全部の人が、パッと見ちょっとないなって感じで、フィーリングとか気にしない人たちでした。わたしなんですが、であいがない系サイトについてはまじめな気持ちで待ち合わせしたのに急に下品な話を出されてげんなりしました。
筆者「大阪系サイト上でどういった異性と20代前半たいんですか?
C「夢を見るなって承知で言うと医師免許のある人とか法律関係の方とか国立大いるような将来性のある男性が目当てなんです。
E(国立に籍を置く)わたしは、国立って今通ってますけど、大阪系サイト回ってても、エリートがまざっています。ただ、得意分野以外には疎い。」
インタビューを通じて判明したのは、オタクを嫌悪感を感じるであいがないが見たところ多くいるということです。
オタク文化が慣れてきたように言われている日本でも、まだ単なる個人の好みという感覚は育っていないようです。

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